寺山祐策教授(視覚伝達デザイン学科)が監修・執筆、大田暁雄教授(視覚伝達デザイン学科)、北條みぎわ講師(視覚伝達デザイン学科)、⻆田彰利さん(視覚伝達デザイン学科卒業)を執筆を担当した『オットー・ノイラート「アイソタイプ」を読む』が、武蔵野美術大学出版局から刊行されました。詳細は以下のリンク先をご参照ください。

- タイトル
- 『オットー・ノイラート「アイソタイプ」を読む』
- 監修
- 寺山祐策
- 執筆
- 寺山祐策・北條みぎわ・大田暁雄・⻆田彰利
- 出版社
- 武蔵野美術大学出版局
- 体裁
- B5変型 144頁
寺山祐策教授(視覚伝達デザイン学科)が監修・執筆、大田暁雄教授(視覚伝達デザイン学科)、北條みぎわ講師(視覚伝達デザイン学科)、⻆田彰利さん(視覚伝達デザイン学科卒業)を執筆を担当した『オットー・ノイラート「アイソタイプ」を読む』が、武蔵野美術大学出版局から刊行されました。詳細は以下のリンク先をご参照ください。


本年度も2025年度卒業・修了制作展を執り行います。
みなさまお誘い合わせのうえ、是非ご高覧いただけますと幸いです。
期間 : 2026年1月15日(木)~1月18日(日)9:00-17:00(最終入場16:00)
会場 : 武蔵野美術大学 鷹の台キャンパス
SNS ※4年次学生が運用をしております。
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Youtube▶︎https://www.youtube.com/@vcdmau
大三島 弘女さん(2015年度視覚伝達デザイン学科卒業)が、2024年度 第52回 テレビ日本美術家協会 伊藤熹朔賞において新人賞を受賞されました。
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「異才たちのアート展」に出展する小平市内の福祉作業所等の利用者の方々のアート作品10展を、本展示に先駆けて、特別会場として展示しています。大学内での展示は初めての取り組みです。ざまざまな表現をじっくりご覧ください。
「異才たちのアート展」は障害者週間に合わせて小平市内で開催され、本展示は小平市中央公民館、ルネセブン街商店会、JR新小平駅構内などで11月28日から12月8日まで順次開催されます。関連する第51回障がい者作品展、第12回みんなでつくる音楽祭にも一部企画協力しています。(添付チラシ参照)
造形学部視覚伝達デザイン学科3年環境デザインクラス
| 日時 | 11月25日(月)〜11月30日(日) 9:00〜20:00 (最終日15:00まで) |
| 会場 | 武蔵野美術大学鷹の台キャンパス12号館1階ロビー |
| 企画 | 武蔵野美術大学造形学部視覚伝達デザイン学科3年環境デザインクラス |
| 主催 | 障害者週間のつどい実行委員会 |
11月6日(木)、本学科4年生の青木星海さんが小平消防署の一日消防署長に就任し、本学において消防演習が行われました。青木さんは「東京消防庁Project Rescue(2024)」において最優秀賞を受賞者しており、今回、秋の火災予防運動期間に消防活動の理解を得ることを目的に、小平消防署からの協力要請で本学内での消防演習が実施されるはこびとなりました。
当日は青木さんへの一日署長委嘱式の後、本学7号館から発火したとの想定で消防演習が行われました。7号館屋上に取り残された学生のはしご車による救出、ハイパーレスキュー隊による高所からの負傷者の救助、青木さんの号令による消防隊の一斉放水など、迅速な消火救助活動が行われました。最後は青木さんへの感謝状贈呈式が行われ、幕を閉じました。式典には東京消防庁マスコットキャラクターのキュータくんも駆けつけ、見学者たちと触れ合う姿が印象的でした。
関連:青木星海さんの作品が「東京消防庁-Project Rescue-」にて最優秀作品に選出(本学ウェブサイト)
https://www.musabi.ac.jp/news/20241122_03_03/



